デジタルよろずや筑紫野 店長の雑記

仕事の事とか地域の事とか趣味の事とか雑多にぼやいてます。
バイクツーリングと野球観戦(ホークス)と競馬が好きです。
福岡と佐賀の県境ら辺に住んでます。

福岡県筑紫野市で、太宰府・大野城・小郡・筑前・朝倉・大刀洗・基山・鳥栖のエリアを中心に、パソコン/IT機器の出張修理・トラブル解決・ITサポートを地域最安値でやってます。
一部持ち込み修理も対応致します。(見積もり・出張料金は無料です)

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Windowsツール

『VMWare』でホストPCの物理USBメモリからブートさせる方法

無料でも利用可能な定番仮想化ソフト『VMWare』で、ホストPCに接続された物理リムーバブルデバイス(USBメモリや光学ドライブ等)からブートさせる方法をご紹介します。(方法はいくつか存在するようですが、この方法が最もシンプル且つ確実だと思います)

  1. 物理USBブート専用の仮想マシンを新規作成
    既存の仮想マシンを使っても良いのですが、新しく作った方が色々便利・安全です。
    インストールOSの選択では、Ubuntu系をブートさせたいのであれば、Ubuntuを選択するのがベターかと。(正直あまり関係無いですが)

  2. Plop boot managerを入手
    USBブート未対応のPCからでも無理矢理ブートさせられる神ツールが『Plop boot manager』です。
    こちらから入手されて下さい。

  3. Plop boot managerを仮想マシンのMBRにインストール
    上記でDLし解凍した中のInstallフォルダに「plpbtin.iso」ってのがありますので、このISOファイルを仮想マシンにマウントして起動(パワーオン)します。
    Plop boot manager Install programが立ち上がりますので、”[1] Full boot manger install”から仮想マシンのMBRにPlop boot managerを書き込みます。

  4. 仮想マシンにブートさせたいデバイスを接続
    仮想マシンのウインドウ上部のツールバーに接続可能な物理デバイス一覧がありますので、そこからブートデバイスを選択・接続します。USBのみならず、光学ドライブや、外付けHDDからもブート可能です。(多分)

  5. Plop boot managerの起動メニューからブートデバイスを選択
    MBRにPlop boot managerが書き込まれた状態で仮想マシンを起動すると、最初にPlop boot managerが立ち上がりますので、そこからUSBなりCDなりを選択すればブート出来ると思います。

以上となります。
普段から仮想マシンをある程度使い慣れてる方ならば、難なく出来ると思います。
ただし、各種組み合わせの相性等で起動しない可能性もありますので、その場合はUSBメモリを変えてみたり、ブータブルメディアの作り方を変えてみたり等をされてみてください。
なお、3.に関しては、MBRに書き込まずに、Plop boot managerをCDに焼いて、それをISO化したものを仮想マシンにマウントさせるという手もあります。

Avast、複数のランサムウェアに対応した修復ツールを公開

現在、世界中で猛威を振るっているランサムウェアですが、その感染を修復出来る(かもしれない)ツール群が、アンチウイルスウェアで有名なAvastから無償公開されております。(以下URLを参照下さい)
Free Ransomware Decryption Tools | Unlock Your Files | Avast
ページは全て英語にはなるのですが、感染したランサムウェアがどういうものかを見分けるためのスクリーンショットと共に紹介されているので、Google翻訳等を駆使すればある程度は理解出来るかと思われます。

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例えば、修復したいランサムウェアの暗号化方式が”NoobCrypt”の場合は、上記のようなメッセージやドクロマークの画面が表示されるらしいので、下のオレンジボタンからFix(修復)ツールをダウンロードして実行する、という事になります

…とは言うものの、実際の所、同じ種類のランサムウェアであっても暗号化方法を微妙に変えてきたり、新種もどんどん出てきたりしているので、これらのツールを使っても修復・復旧出来るかどうかはかなり微妙です。(ランサムウェアの中には、ギリギリ修復可能な”タイミング”なんてのもあったりします)
とりあえず、もしランサムウェアと思われる有害プログラムに感染してしまったと感じたら、PCをシャットダウンせず、そのままの状態で即座にPC修理業者を呼ぶ、ってのが最善策だと思います。(エリア内にお住みの方は、デジタルよろずや筑紫野にご連絡下さい)

Windows10の自動アップデートを簡単に制御できる『Windows10 設定変更ツール』

Windows10以降、「Windows Update」の適用タイミングが変更されたせいで、不意なタイミングで再起動食らったり、アップデートプログラムの影響で動作が不安定になったりする等、このWindows Updateに起因するトラブルが非常に増えてしまっています。

今回紹介するWindows10 設定変更ツールは、Home版でもWindows Updateの適用タイミング等を簡単に設定する事が出来る非常に便利な無料ソフトです。(ダウンロードはこちらから)

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設定画面は非常にシンプルです。

上記画像の赤枠部分がWindows Updateに関する設定項目なのですが、一番下の「更新プログラムを確認しない」に設定すると、手動でのみアップデートがダウンロード・インストールされるようになります。(推奨はしませんが・・・)

この他、「自動メンテナンス」の自動実行を無効化したり、アシスタントプログラムのCortana(Windows版のSiriみたいなもの)の無効化の設定も変更可能です。
後者に関しては特にパフォーマンスに影響する事はないのですが、「自動メンテナンス」に関しては、特にかなり低スペックなPCの場合にこれが原因で動作が不安定になる場合もありますので、とりあえず自動実行は無効にして、PCを使ってない時間に手動で実行するように設定してみてもいいかもしれません。

ランサムウェアによる暗号化データを救出(復号化)するツール『Kaspersky RannohDecryptor』

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以前も当ブログで記事にした事もある、"ランサムウェア"によるPC乗っ取りを修復出来る(かもしれない)ツールが、ウイルス対策ソフトで有名なKaspersky」から無料で公開されました。
 ランサムウェア「CryptXXX」に暗号化されたデータの復号ツールをKasperskyが無償公開
― via. 窓の杜
具体的な方法・使い方に関しては、Kasperskyのブログ(『ランサムウェア「CryptXXX」が暗号化したファイルを元に戻すには』)をご参照下さい。

この"ランサムウェア"というのは、一種のコンピュータウイルスではありますが、その目的はデータの破壊やいたずらではなく、HDD内のデータを暗号化し読み取り不可能な状態にする事で、事実上感染機器(PC・スマホ・タブレット)を"乗っ取り"、そのデータを元に戻す(復号化)代償に"身代金"を要求するという、実にタチの悪いものです。

今までは、ランサムウェアに感染して一度暗号化されてしまったデータはもうどうしようもなく、お金を払う以外解決法は無い(ただし実際に払ったとしても直る保証は皆無ですが)と思われていましたが、どうやらこの暗号化プロセスに"穴"があったようで、上述の『Kaspersky RannohDecryptor』のような対策ツールを用いて復号化が出来るかもしれないという"望み"が最近出てきています。

とは言え、相手も当然考えてくる訳で、暗号化の手法(暗号化アルゴリズム)を変えてくるでしょうし、結局の所はイタチごっこになるでしょうね。
一にも二にも、"怪しい広告やメール等は絶対クリックしない"ってのが大事ですね。

*** 5/22 追記 ***
ランサムウェアの一つ、『TeslaCrypt』を作ったと思われる人物がなんと"降参"し、復号化キーを公開しました。
 身代金要求ランサムウェアの開発者がまさかの暗号化解除キーを公開、攻撃から一転して降参へ
― via. Gigazine
なかなか珍しいケースですね。
とりあえず詳細は上記リンク先をご覧頂ければと思いますが、現在ESETから復号化ツールが無償公開されています。 

事前バックアップを行う事でWin10からダウングレード出来る『EaseUS System GoBack』

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まもなく提供が開始される『Windows10』ですが、当ブログでも何度か注意喚起しているように、このアップグレードには少なからず様々なリスクが伴います。
そのため、一年間の無償提供期間ギリギリまで待って行う事を強く推奨してはいますが、中には、リスクを背負ってでもWindows10を使いたいという方や、仕事の都合上どうしてもアップグレードする必要があるという方もおられると思います。

今回、紹介するEaseUS System GoBackは、そのような方のために、事前にバックアップイメージを作成する事で、Windows10アップグレード後に深刻なトラブルが発生した場合でも以前のバージョンのOSへダウングレード(リカバリー)する事が出来るフリーソフトです。

使い方及びダウンロードは公式サイトの紹介ページをご参照ください。(ソフト自体は英語ですが、左記紹介ページは日本語です。)

ただ、私自身試した訳ではないので、完全に以前の状態を復元(OSダウングレード)出来るかどうかは不明ですので、あくまでも保険の一つとして考えておいた方が良いと思います。
期間ギリギリになってアップグレードに迫られた際、私もこのソフトを使って事前バックアップを行った後にアップグレードを敢行しようと考えてますので、その時にまた詳しく紹介させて頂こうと思います。

***7/29 追記***
窓の杜さんで、この『EaseUS System GoBack』の特集記事が掲載されていました。(【特集】Windows 10アップデートの前にシステムをバックアップしておこう![2015/07/29] - 窓の杜

Google Earth Proがなんと無料化されました!

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ブラウザやAndoroidアプリ等からGoogleマップを通じて衛星航空写真地図を閲覧出来ますが、Google Earthはその衛星航空写真地図の閲覧に特化したWindows用ソフトウェアで、GPSログや古地図等々の多種多様なレイヤーを表示させたり、より自由に地図上にお気に入りの場所を保存・表示させたりと、Googleマップでは出来ない事を補完する非常に便利なフリーソフトウェアです。

さてこの素晴らしすぎるGoogle Earth、当然無料で利用できるのですが、より多機能のProエディション(Google Earth Proが存在し、今までは年間399ドルで利用出来ていたのですが、この度なんとこれが無償化されました!(関連記事

では、そのProエディションでどんな機能が利用出来るのかというと、下記画像の通りとなります。
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・・・先日のWindows10への無償アップデート発表のような大ニュースっぽく書いてきたのですが、実の所、Proで利用出来る機能の殆どが学術研究機関や企業向けのもので、一般の利用者にとってはあまり必要性の感じないものばかりだったりします。
ITネタ関係のブログやサイトで殆ど話題になってないのは、こういう理由なんだと思います・・・。

なお、Proを使う場合は、こちらのフォーム(英語)から必要項目を記入・送信した後、シリアルコードが送られてくるので、そのコードをPro用のクライアントにアクティベートさせるという流れになります。
***(2/4追記)***
フォームから送信しても一向に返信が来ません。どうやら、フォーム入力送信は必要ないとの事です。
こちらからProクライアントをダウンロード・インストール後、起動時に表示されるダイアログに、メールはとりあえず有効なアドレスを入力し、ライセンスコード欄に『GEPFREE』と入力するだけでOKです。

なお、無料版からレイヤー設定や保存した場所等は引き継がれますが、GoogleEarth本体の設定は引き継がれません。
また、インストール先はデフォルトで別々になるため、同時起動は出来ませんが、Proインストール後も、無料版は引き続き使用出来ます。 

Avira Free Antivirusが極端に重くなる問題について

デジタルよろずや筑紫野では、フリー(無料)のウイルス対策ソフトの導入を希望されたお客様に対して、Avira Free Antivirus(以下Avira)Microsoft Security Essentialsのいずれかのインストールしているのですが、Aviraを導入し、且つDMM.comが提供する一部のオンラインゲーム(『艦隊これくしょん-艦これ-』や『御城プロジェクト~CASTLE DEFENSE~』等)をプレイされている環境において、Avira(avguard.exe)が原因となりPCの動作が極端に重くなったりフリーズしたりする現象が確認されております。(去年年末くらいから発生し、現在も継続中です)

この現象は、おそらくAvira側のバグで、近々修正されるかもしれませんが、現時点では以下の方法を用いて対策する事が可能です。

 前述のオンラインゲームを通常プレイしているブラウザ(Internet ExplorerやChrome等)を起動させておく(起動後、最小化しておいて下さい)
 タスクバー(画面右下の時計が表示されている部分)にあるAvira Free Antivirusの赤いアイコンを右クリックし、『Avira Free Antivirus 設定』をクリックし、設定画面を開く
  設定画面の左側の『PCの保護』の項目の下にある『Real Time Protection』をダブルクリック、もしくは”+”のマークをクリックしツリーメニューを展開させ、出てきたメニューの中の『スキャン』も同様の手順でツリーメニューを展開させる
  『スキャン』ツリーメニュー下の『例外』をクリックし、ウインドウ右側の『Real Time Protection のスキャン対象から除外するプロセス』の中の『プロセス』をクリック
  『プロセスの選択』というウインドウが開くので、その中から、Internet Explorerであれば"iexplore.exe"、Chromeであれば"chrome.exe"、Firefoxであれば"firefox.exe"を探し、クリックして選択後OK
  『プロセス』の下の『追加>>』ボタンをクリック
 右側のボックスにプロセスが追加されたのを確認したら、ウインドウ下のOKをクリックし、ウインドウを閉じる
 Windowsを再起動

以上の手順で、OSの動作が重くなる現象が解決されると思いますが、これで解決しなければ、別の原因が考えられますので、Aviraのアンインストールも検討された方が良いと思います。 
なお、この方法を行った場合、起動中のブラウザに対するリアルタイムプロテクションが無効化されるため、お使いのPCのセキュリティレベルが低下します。
そのため、Microsoft Security Essentialsも導入しリアルタイム保護を有効化する等の対策を行う事をオススメします。(ただし、Aviraと競合・干渉し、何らかの問題が起きる可能性もあります)

DropboxとMSが提携、Officeファイルの直接編集が可能に

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数多あるオンラインストレージの中でも古参且つ代表格の一つ『Dropbox』が、先日、Microsoftとの提携を発表しました。

これにより、Dropbox内に保存されたワードやエクセルと言ったMS Officeファイルを、提供するiOS/Androidアプリを通じて直接編集出来るようになるとの事です。(ウェブブラウザ上からでは不可?)
また、逆にMicrosoftのOfficeアプリからDropboxに保存したり、読み込みしたりも出来るようになるようですね。

Googleドライブだと前から似たような感じでオフィスドキュメントを扱う事は出来ていましたが、それがDropboxでも出来るようになる、と考えてよさそうです。
ただ、MS Officeファイルの表示再現精度や編集互換性で言えば、Dropboxに軍配が上がるという形になると思います。 

とは言え、私はフリーのオープンソースオフィススイートのLibreOfficeGoogleドキュメントを併用している形なので、個人的にはあまり関係無いニュースですね。

USBメモリをイメージ形式でバックアップ・リストア

仕事柄、USBメモリはよく使用するのですが、所有してる大容量USBメモリが二個(16Gと32G)しかないため、作業内容の必要性に応じて、中身のデータを丸ごと入れ替えたりしてます。

以前は、普通にエクスプローラから中身をコピー・移動をしてましたが、今はUSB Image Toolというフリーソフトを使って、USBメモリの中身をイメージ形式でバックアップ・リストアしてます。
中身データを丸ごと入れ替えしたりするときには、これ使うと非常に便利です。(詳しい使い方などは、こちらこちらこちらのページをご参照下さい)

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メインウインドウ。日本語化パッチは無いようですが(現在日本語化パッチがリリースされています)操作はシンプルなので問題無し。

まぁこの手のメディアをイメージ形式でバックアップするツールはいくつかあるんですが、このソフトの良い所は、
ブートセクタを含めて丸ごとバックアップ出来る
② データ使用領域のみの圧縮イメージ化が出来る


この2点で、特に②です。
要は、32GBのUSBメモリで10GB使用している場合、使用容量の10GB分のみをイメージ化してバックアップ出来るため、イメージファイルのサイズを大きく節約できます。
他のソフトだと、 メディアのパーティション丸ごとイメージ化バックアップするため、32GBのUSBメモリで使用領域が10GBだけだったとしても、バックアップ後のイメージファイルは32GBのイメージファイルとなり、16GBのUSBメモリにリストア(書き込み)しようとしても出来ない事があります。

なお、この圧縮形式でイメージ化した場合でも、ファイルサイズ自体は使用容量のサイズになるんですが、作成したイメージはバックアップしたUSBメモリのパーティションサイズでイメージ化されるため、16GBのUSBメモリのイメージを32GBのUSBメモリにリストアした場合、パーティションサイズが16GBになってしまいます。そのため、EaseUS Partition Masterと言ったパーティション管理ツールでパーティションサイズを手動で変更する必要があります。

さらに、圧縮イメージを利用した場合、イメージ形式がimzやimg.gzといった形式になるため、一般的なアーカイバやイメージファイル閲覧・編集ツール、イメージマウントツールでは、中身を確認したり編集したりマウントしたりが出来ません。ISO形式の保存も出来ません。

つまり、私のようにUSBメモリをあまり持っておらず、USBメモリの中身を丸ごとイメージバックアップ・リストアしてUSBを使い分けする機会が多い人向けだと思います。

ちなみに、私の場合は、”ポータブル対応の仕事用各種ユーティリティツール”、”USBブータブルWindows7インストーラ”、”Ubuntu”、”独自WinPE”、"MSDefenderオフライン"をそれぞれイメージ化してバックアップして、仕事の作業内容によって中身を入れ替えして使ってます。
これで、出向先で急にデータバックアップが必要になった時でも、何の躊躇もなくUSBメモリをフォーマットしてバックアップ用に使えます。(WindowsタブレットT100TAにイメージファイルを同期させて保存してるので、必要な時はこのタブレットからUSBメモリに必要なイメージをリストアしてます)

Mouse without Bordersを活用してT100TAをサブモニタ化

Mouse without Bordersは、LAN内のPC間で入力デバイスを共有化するフリーツールです。一応MS純正らしいです。

という訳で、ASUS TransBook T100TA-DK32Gをサブモニタとして有効活用するため、デスクトップPCをメインとしてマウス/キーボードをPC⇔タブレット間で共有してみました。

インストール時にFirewallを有効化しないと駄目らしく、PC側で若干ここで引っかかりましたが、あとは何の問題も無くインストール完了。
 
正直、Win7 64bit⇔Win8 32bit間で巧く動くか心配でしたが、杞憂でした。
現在、ストリーミング動画を表示させたりして、サブモニタとしても有効活用してます。

一つ注意点としては、T100TAでキーボードドック外した状態だとマウスポイントがオフになりますので、Other optionからDraw mouse cursorを両方でオンにする事くらいですね。   
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パソコンの故障修理やトラブルの解決、各種サポートの他、企業・団体向けITアドバイザーを行う「デジタルよろずや筑紫野」です。 筑紫野市を中心に、太宰府 小郡 筑前 朝倉 大刀洗 基山 鳥栖 等、福岡・佐賀の幅広いエリアを出張無料、見積もり無料でサービスを行っております。
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