デジタルよろずや筑紫野 店長の雑記

仕事の事とか地域の事とか趣味の事とか雑多にぼやいてます。
バイクツーリングと野球観戦(ホークス)と競馬が好きです。
福岡と佐賀の県境ら辺に住んでます。

福岡県筑紫野市で、太宰府・大野城・小郡・筑前・朝倉・大刀洗・基山・鳥栖のエリアを中心に、パソコン/IT機器の出張修理・トラブル解決・ITサポートを地域最安値でやってます。
一部持ち込み修理も対応致します。(見積もり・出張料金は無料です)

デジタルよろずや筑紫野 ホームページ:https://www.digital-yorozuya.com/
ツイッター:https://twitter.com/digitalyorozuya
フェイスブック:https://www.facebook.com/DigitalYorozuya

福岡ソフトバンクホークス

パリーグTVで無料公開中の球団毎の2015好珍プレー集が面白い

bnr_modal_cpkp05

パ・リーグTVと言えば、パ主催試合の有料ネットストリーミング中継を行っている事で知られていますが、無料で見れる動画も多数配信されています。

現在、昨シーズンパ6球団毎の好プレー・珍プレー集が無料で公開されており、これが非常に面白かったので今回紹介させて頂こうと思います。

・福岡ソフトバンクホークス


・北海道日本ハムファイターズ


・千葉ロッテマリーンズ


・埼玉西武ライオンズ


・オリックスバファローズ


・楽天ゴールデンイーグルス 


このような動画は、ファンが勝手に作ってYoutube等で配信するケースは割とありますが、オフィシャルが公式に配信(しかも球団毎に)するってのは珍しい・・・というか初めて見ますね。
こういう所からでも、パリーグが一体となってファンサービスに取り組んでる姿勢がよく分かります。
ただまぁ、本来であれば、NPB自体がMLB機構のように強力なリーダーシップを執って自らこのようなサイトを運営して、日本野球ファンの拡大に取り組むべきだとは思いますね。

福岡ソフトバンクホークス、二年連続日本一で連覇達成!5

151029_01

見事、我が福岡ソフトバンクホークスが二年連続で日本シリーズを制し、至上命題としていた『日本一連覇』を達成しました。

最終的な結果は4勝1敗となり、まぁ下馬評通りと言えば下馬評通りではあったと思いますが、今シーズンの打線の要を担ってきたトリプルスリー・柳田が殆ど機能せず(最後の最後でタイムリー出ましたが)、短期決戦に滅法強い内川も怪我で不在、さらには何故か松田までポンコツという中で、ホントよくこれだけ勝てたなぁと思います。
ペナント中の圧倒的強さを見せつけての完勝というよりは、ヤクルトがあまりにも不甲斐なかったなぁというのが正直な感想ですね。セパの深刻な実力格差を感じました。

今回の日本シリーズ開始前、ヤクルト真中監督が"予告先発無し"を宣言してきた時は、色々策を講じて来るんだろうなと覚悟してましたが、結局先発陣も想定通りだった上、試合内容としても真っ向勝負って感じでしたし、もう少しどうにか出来たんじゃないかとも思いました。(特に、絶不調でコンディション的にもイマイチなバレンティンをスタメン固定する必要は無かったんじゃないでしょうか・・・)

さて、工藤監督就任一年目での日本一となった訳ですが、今シーズンのホークスを振り返ってみると、何と言っても圧倒的なまでの戦力の厚みに尽きると思います。
本多や長谷川が居なくても、明石や川島、福田、さらには二年目の上林も台頭してカバーする等、投打共に選手枠を目一杯使って熾烈な一軍・スタメン争いが繰り広げられてました。
工藤監督の選手起用に関しても、特に投手の面で積極的に若手を使って二保や飯田を一軍に定着させる等、数年先を見据えた感じの采配を徹底されていましたし、まさに"ホークス黄金時代"の到来と言った感じですね。

ただ、ホークスファンにとっては、"松田がFA宣言するのかどうか?"という深刻な問題を今オフに抱えてますし、日本シリーズが終わってもまだまだ気を抜けない(?)ですね。フロントは、全身全霊を持って松田流出を阻止して貰いたいというのがホークスファンの総意だと思います。兎にも角にも注視していきましょう。

遂に始まった日本シリーズ’15、まずはホークス白星スタート!5

151016_01

待ちに待ったヤクルトスワローズとの日本シリーズ第一戦、スコアこそ2点差だったものの、点差以上に相手を圧倒する試合内容で、見事2-4の白星で飾りました。

CSでMVPに輝いた内川が骨折により日本シリーズ出場絶望というショッキングなニュースが飛び込んできた時はどうなるかと思いましたが、蓋を開けてみれば完勝でしたね。
実際、7回に代打で長谷川(年俸2億)・代走で本多(年俸2億)が出てきた時は、SBの戦力どうなってんだと思ったヤクルトファンも多かったんじゃないでしょうか。(実際の所、長谷川怪我、本多打撃不振でこういう使い方が現状のベストなのですが)

兎にも角にも、打線陣が今日は大活躍で、合計15安打と、ヤクルト投手陣を完全に捉えてはいました。
残塁ばかりで点はなかなか取れなかったものの、まぁこれは運や巡り合わせもあるでしょうし、あまり気にはしなくてもいいと思います。

さて、問題はヤクルトの方ですが、所謂"初見殺し"タイプの武田翔太とは言え、いくらなんでもヤクルト打線は無策過ぎましたね。
正直な所、今日の武田は、調子は良いか悪いかで言えば、決して良くはなかったと思います。
決め球のカーブがイマイチ操れてなかったですし、良い時はカーブで空振りだけではなく、見逃し三振も取れるのですが、今日はそういうのがありませんでした。 
最後の最後で畠山のツーランがありましたが、あれはまぁ交通事故みたいなものでしょう。(エラー絡みなので自責は0ですし)

戦前からSBが圧倒するのではないかと予想はされてましたが、正直ここまで戦力差を感じるとは思いませんでした。
明日はバンデンハークですし、このまま4連勝無敗で日本一決めて貰いたいですね。 

福岡ソフトバンクホークス、CSファイナルステージ全勝で日シリへ!5



クライマックスシリーズ・ファイナルステージ、初戦は劇的サヨナラ、二戦目は打線爆発、そして今日の三戦目は千賀サファテの中継ぎリレーで1点差を守り切り、終わって見れば"完勝"と言っても良い内容で、見事CSファイナルステージを勝ち抜き二年連続で日本シリーズへの切符を手にしました。

まぁ、あの圧倒的なペナント時の強さを見ればこの三連勝は当然と言えば当然ではありますが、それでもペナント優勝決定後の消化試合が散々だっただけに不安も少なからずあったのは事実です。
しかしながら、その不安の最大要因となっていた中継ぎ陣も、千賀(と寺原)がリリーフに回った事によって再び盤石化し、中継ぎ陣の不安は解消されたと思います。(千賀は日シリでは先発に回る可能性も無きにしも非ずですが)

敢えて日シリに向けて不安を挙げるなら、柳田の調子が今ひとつな点でしょうか。
初戦こそ見事なツーランHRを見せてくれましたが、彼の不調時の特徴である"セカンドゴロ"を連発してましたし、やはり怪我も影響してるんじゃないでしょうか。日シリまで一週間ありますし、そこまでに出来るだけ治して打撃も復調して貰いたいですね。

さて、その来週から始まる日本シリーズの対戦相手がどこになるかという訳ですが、今日ヤクルトが勝利し大手となりました。
興行的には巨人の方が良いんでしょうけど、個人的には元ホークスの山中・新垣を擁するヤクルトと対戦したいですね。(まぁ二人とも投げれるかどうか分かりませんが)

ホークス、劇的サヨナラでCSファイナルステージ黒星スタート!5


史上稀に見る圧倒的強さでリーグ優勝したものの、その後の消化試合があまりにもグズグズだったせいで、正直不安しかなかったクライマックスシリーズ・ファイナルステージですが、良い意味で予想を裏切る劇的なサヨナラ勝利で、見事初戦を黒星で飾ってくれました。

サヨナラタイムリーの内川が勿論今日のヒーローですが、何と言っても今日の勝利に大きく貢献したのは、3回に同点ツーランを放った三番・柳田じゃないでしょうか。
足と首を痛めてる状態で満身創痍だとは思いますが、やはりこのチームは柳田あってのものだと痛感した一打でした。

投手陣で言えば、今日一番輝いてたのは、ノーアウト二塁・三塁の大ピンチの場面で先発武田からマウンドを引き継ぎ、見事無失点で切り抜けた千賀でしょう。
先発での起用も検討されてたみたいですが、今日の登板の感じを見る限り、中継ぎとしてバリバリ使って行くつもりだと思います。森・五十嵐が終盤戦不安定だったのを考えると、セットアッパーを任せる可能性もあり得る気がします。

それにしても、ロッテ側はちょっとミスが目立ちましたね。
特に8回、デスパイネの代走で出た荻野が、今江のゴロでサード松田へ向かって、何故か止まって挟殺を狙う事なく突っ込んでタッチアウトになったシーンは、軽く罰金モノじゃないでしょうか・・・。 

福岡ソフトバンクホークス、二年連続リーグ制覇!5

150915_01

昨年は球史に残る『10.2決戦』を制し日本一まで駆け上った我がホークスですが、今年はまた違った意味で球史に残るような圧倒的な強さを見せつけ、見事二年連続でパリーグ優勝を達成しました。


まだ残り十数試合は残していますが、今年のホークスは本当にただただ強いの一言でした。
打撃陣は三冠王・MVP確実の柳田を筆頭に言わずもがなの12球団最強打線を形成し、先発投手陣こそ柱となるような絶対的エースが不在ではあったものの、それでも他球団の表ローテ二、三番目クラスの投手をずらっと揃え、さらには6月から一軍昇格したバンデンハークのような救世主的存在も現れ、まさに穴が見当たらないと言って良いような文句なしの最強チームでした。(強いて穴を挙げるなら、左の中継ぎとショートとキャッチャーくらいでしょうか)
個人的には、トータルバランスで言えば、2011年ホークスを超えてパ史上最強候補筆頭と言っても過言ではないと思います。

今年から新監督に就任した工藤監督の采配も、シーズン当初こそアレ?って思うようなものも正直ちらほらありましたが、今となって考えると、おそらく色々な可能性を試してただけだったんじゃないでしょうか。
実際、特に後半戦の工藤監督の采配はビシバシと決まってたような気もします。
ただまぁ、今年の采配の目玉の一つだった内川の四番固定起用だけは、結局最後まで嵌まらなかった感じではありましたが・・・。 (個人的にはデホを四番固定で良かったと思います)

さて、圧倒的強さを持ってシーズン優勝を成し遂げたホークスでしたが、その優勝に最も貢献したMVPとなると間違い無く満場一致で柳田になるんでしょうが、私は、影のMVPとして川島慶三を挙げたいですね。
ヤクルトから移籍して二年目のシーズンとなった川島ですが、今年は打っては打率.270、守っては内外野を守り、走塁に関しても抜群の巧さと速さを披露する等、あまり目立ちはしませんでしたがこれぞまさに"スーパーサブ"と言えるような素晴らしい活躍だったと思います。
セカンドのライバル・明石と共に、故障離脱し復帰後も調子が戻らなかった本多の穴埋めを見事に果たしました。
今年のホークスは1.2番をずっと流動的に変えてましたが、個人的には明石と川島の1.2番が一番好きでした。中村や長谷川でも悪くはないと思いますが、"いやらしさ"という面ではこの二人がベストな気がします。

クライマックスシリーズ(CS)のファイナルはあと一ヶ月も先にはなりますが、その間に不調の選手(主に中継ぎの森・五十嵐)にはキッチリ調整して貰って、CSもこのまま圧倒的強さで勝ち抜いて日本一連覇を達成してもらいたいですね。

2015年ペナント開幕!しかしホークスは惜敗・・・1

ソフトB摂津8回2失点で初黒星 先制点献上を反省

遂に2015年のプロ野球が開幕しました。
我が福岡ソフトバンクホークスは、ホームで開幕ロッテ三連戦です。

開幕カードは、ホークス攝津、ロッテ涌井と沢村賞投手同士の対決となり、工藤新監督の采配にも注目された一戦でしたが、残塁に次ぐ残塁を喫し、1-3で惜敗となってしまいました。

投手陣に関しては、二番手・森の一発こそ余計でしたが、攝津は8回2失点と先発の役割を果たしましたし、特に問題点は無かったと言えるんじゃないでしょうか。

打撃陣は、ヒット・出塁こそ出来てたものの、チャンスでゲッツーを連発し、全くと言って良い程機能しませんでした。
内川・松田辺りは、オープン戦から調子今ひとつでその状態を引き摺ったままという感じでしたし、長谷川も、まだ体が万全ではないようで、本来の打撃にはほど遠い内容でした。
3番・柳田は、良い意味でも悪い意味でも、去年のまんまって感じでしたね。

一方、素晴らしい打撃内容を見せていたのは、今年から2番を任される事になった中村でした。
クサイコースは悉くカットしまくり粘りに粘ってヒット、という理想的な2番打者の仕事っぷりを見せてました。
それだけに、7回二点差の場面でのバント指示には、非常にガッカリさせられました。 
工藤監督は、こういう采配はしてこないだろうと予想していただけに、余計残念でした。
監督経験無いにも関わらずヘッドコーチを置いてない点は正直懸念してましたが、その悪い懸念が的中してしまった気がします。

とは言え、9回はかなり見せ場はありましたね。
まぁ相手の守備(特にクルーズ)に、物の見事にやられてしまいましたが。

ホークス、三年ぶりの日本一!5

141030_01

なんともまぁ、形容しがたい微妙な終わり方になってしまったのが残念と言えば残念ですが、見事、2011年以来、三年ぶりに日本一の栄冠を勝ち獲りました。

最後の西岡の走塁は、スローVTRを見ると完全に両足ともラインの内側に出る形で走ってましたし、白井主審の守備妨害のジャッジは間違い無く妥当でしょう。
西岡は、「あわよくば主審が見逃してくれる」と思っての一種のギャンブルプレーだったみたいですが、まぁ賛否が分かれる走塁でしたね。
ちなみに、以前古田が言ってましたが、ああいう走塁をしていて一塁送球が間に合うかどうかギリギリの時は、わざとランナーに当てに行く送球をする事もあるらしいです。(今回はタイミングはアウトだったと思いますが)

今日先発だった攝津は、昨日の記事で「信用はしていない」って書いてしまいましたが、良い意味で期待を裏切るナイスピッチでした。
特に今日は、直球もいつもより球速も出てましたし、カーブ・シンカー共に見事に操れていたと思います。細川のリードも冴えていました。
というか、阪神打線陣は、今日の攝津に限らず全員カーブに合ってなかったですね。

終わって見れば、結局“10.2決戦”でチームもファンも盛り上がりが最高潮になって、CSでもその盛り上がりのまま何とか紙一重で勝ち抜いて、最後の日シリはその余興的な感じが否めなかった、というのが個人的な感想ですね。
実際、優勝後インタビューでも、選手達が揃って“10.2決戦”を口にしていたのもそれを裏付けるものだと思います。

それにしても、この阪神に4タテ完敗したセリーグ優勝の巨人は何だったんでしょうか・・・。
ここ最近は、完全に“実力のパ”を証明する形になってますが、今年の日本シリーズでもそれが如実に表れた感じがあります。
仮に、ホークスじゃなく、日ハムやオリックスが日シリに行ってたとしても、普通に日本一になってたでしょう。初戦の記事で、「阪神強い」と書いてしまいましたが、完全に前言撤回したいと思います。 

と言うわけで2014年の日本野球は終わっちゃいましたが、今年はMLB選抜VS侍ジャパン等の試合が待っていますし、こっちはこっちで非常に楽しみですね。

日本シリーズ第4戦、中村のサヨナラ3ランで王手!5

いやぁ、これは流石に思いもしなかった劇的な結末でした。

延長10回2アウト1.2塁、昨日まで散々な打撃を繰り返していた中村の場面。
確かに今日は昨日までとは異なり、アウトになった打席でもいい打球を飛ばしており復調気配は見せてはいましたが、まさか、(高さは甘かったですが)インコースの難しい球をライトポール際外野席まで持っていくとは思いもしませんでした。
まぁ、流石にインコースの直球を続け過ぎた藤井のリードはどうかとは思いましたが。

振り返ってみると、10回表、1アウト1.2塁のチャンスで四番・ゴメスが併殺してくれた事が、このサヨナラの流れを作り出したんじゃないかと思います。

今日のヒーローはそのサヨナラの中村でしたが、個人的には、中田の後を繋いだ中継ぎ陣、特に東浜・森・五十嵐の三人が一番大きかったと思います。
森はシーズン中と変わらない素晴らしい出来でしたし、五十嵐はナックルカーブが良い時のように操れなくても、高速クイック等の“投球術”を駆使し見事なピッチングを見せてくれました。
そして、何と言っても、3イニング52球をロングリリーフし、無失点で切り抜けた東浜でしょう。
この大一番で乱れる事なく、落ち着いて本当に良く投げたと思います。この大舞台での好投で、一皮剥けた感もあります。来年は先発ローテの一角を担ってくれるでしょう。

明日第5戦は、 “元”エースの攝津です。
登板ここ三試合は全て大炎上しており、正直言って全く信用はしていませんが、ダメな場合でも速攻で見切って継投策に行けば、まだ勝機はあると思います。

とは言え、明日決められなくても、甲子園での5.6戦は武田・大隣です。
この二人で連敗は考えられませんし、今日の勝利によって、日本一への栄冠を限りなく近づいたと言えると思います。 

日本シリーズ第3戦、本拠地ヤフドで二勝目!5

現時点での不動のエース・大隣が先発した日本シリーズ第3戦、その大隣が完全に相手をねじ伏せる圧巻のピッチングで見事連勝を飾り、シリーズ2勝目となりました。

しかし、CSの時からずっと言ってますが、本当に大隣は素晴らしいですね。それ以外に形容しようがありません。
3ボールになろうがランナーを背負おうが、全く動じる素振りを見せず、見事なまでに阪神打線を手玉に取っていました。
特に、対戦経験の殆ど無い右バッターにとっては、直球・スライダーでインコースに目付けされた後のアウトローのチェンジアップを投じられては、まず捉える事は不可能でしょう。

打つ方に関しては、初回に相変わらず畳みかける事が出来ずに一点止まりで、今日も所謂“スミ1”パターンになるのかと思いましたが、相手のミスにも助けられた形で、何とか追加点を取ることが出来ました。
ただ、これもずっと言ってますが、やはり中村が重症ですね。
バッティングの内容からして良くなる気配すらありませんし、もう外すべき時期に来てると思います。

さて、明日の予告先発は、中田VS岩田。
正直、初対戦(多分)の左の岩田は打てる気しませんが、明後日がまず敗戦濃厚となる攝津先発なだけに、何とかして勝っておきたい一戦ですね。 
最新記事
Twitter プロフィール
パソコンの故障修理やトラブルの解決、各種サポートの他、企業・団体向けITアドバイザーを行う「デジタルよろずや筑紫野」です。 筑紫野市を中心に、太宰府 小郡 筑前 朝倉 大刀洗 基山 鳥栖 等、福岡・佐賀の幅広いエリアを出張無料、見積もり無料でサービスを行っております。
メッセージフォーム

当ブログやデジタルよろずや筑紫野へのご意見・ご相談等についてはこちらからどうぞ。(非公開メッセージを送信出来ます。)

名前
本文
QRコード
QRコード