デジタルよろずや筑紫野 店長の雑記

仕事の事とか地域の事とか趣味の事とか雑多にぼやいてます。
バイクツーリングと野球観戦(ホークス)と競馬が好きです。
福岡と佐賀の県境ら辺に住んでます。

福岡県筑紫野市で、太宰府・大野城・小郡・筑前・朝倉・大刀洗・基山・鳥栖のエリアを中心に、パソコン/IT機器の出張修理・トラブル解決・ITサポートを地域最安値でやってます。
一部持ち込み修理も対応致します。(見積もり・出張料金は無料です)

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2015年10月

PC版「Googleマイマップ」で作成したルートをAndroidアプリ「地図ロイド」に表示する方法

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個人的"マストアプリ"筆頭の『地図ロイド』。
 
ほぼ個人用メモみたいなものですが、PCブラウザ版Google マイマップ』で作成したルートマップを、軽量且つ多機能で人気のAndroid地図アプリ地図ロイド』上に、ルートマップとして表示させる方法を紹介します。

① マイマップをKML形式でエクスポートする

マイマップの左上コンソールペインのサブメニューから、"KMLにエクスポート"を選択し、".KMZ ファイルではなく .KML ファイルにエクスポートする(カスタム アイコンは含まれない)。" にチェックを入れてKML形式でエクスポートします。(KMZでは駄目です)

② KMLファイルをGPXファイルに変換する
GPX2KML』というウェブサービスを使って、"Select conversion"から"KML to GPX"を選択した後、先程エクスポートしたKMLファイルを開きConvertをクリックします。その後、ページが切り替わるので、ハイパーリンクになっている"~here"をクリックしてGPXファイルをダウンロードし、スマートフォンへ転送します。

③ 地図ロイドのトラック一覧からGPXファイルを読み込む
MENU→トラックログ→トラックログ一覧→機能→GPXファイルを読み込む と選択し、スマートフォンに転送されたGPXファイルが含まれているフォルダを選択し、読み込みます。
これでトラックログ一覧にルートマップが出てきますので、これを選択し地図上に表示させます。
その際、★のマークを選択すれば、地図ロイド起動時に常に読み込むように設定できます。 

以上です。
私は、遠方へツーリングする際には、毎回事前に予定ルートをマイマップを用いてキッチリ作成しています。
道中でそのルートを確認する際、滅茶苦茶に重く使いづらいGoogle純正のマップアプリを使う事無く、軽く使いやすい地図ロイド上で確認出来るのはホント便利です。
なお、上記の方法は、今後のアプリ・サービスのアップデートによって、色々変わってくるかもしれません。

福岡ソフトバンクホークス、二年連続日本一で連覇達成!5

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見事、我が福岡ソフトバンクホークスが二年連続で日本シリーズを制し、至上命題としていた『日本一連覇』を達成しました。

最終的な結果は4勝1敗となり、まぁ下馬評通りと言えば下馬評通りではあったと思いますが、今シーズンの打線の要を担ってきたトリプルスリー・柳田が殆ど機能せず(最後の最後でタイムリー出ましたが)、短期決戦に滅法強い内川も怪我で不在、さらには何故か松田までポンコツという中で、ホントよくこれだけ勝てたなぁと思います。
ペナント中の圧倒的強さを見せつけての完勝というよりは、ヤクルトがあまりにも不甲斐なかったなぁというのが正直な感想ですね。セパの深刻な実力格差を感じました。

今回の日本シリーズ開始前、ヤクルト真中監督が"予告先発無し"を宣言してきた時は、色々策を講じて来るんだろうなと覚悟してましたが、結局先発陣も想定通りだった上、試合内容としても真っ向勝負って感じでしたし、もう少しどうにか出来たんじゃないかとも思いました。(特に、絶不調でコンディション的にもイマイチなバレンティンをスタメン固定する必要は無かったんじゃないでしょうか・・・)

さて、工藤監督就任一年目での日本一となった訳ですが、今シーズンのホークスを振り返ってみると、何と言っても圧倒的なまでの戦力の厚みに尽きると思います。
本多や長谷川が居なくても、明石や川島、福田、さらには二年目の上林も台頭してカバーする等、投打共に選手枠を目一杯使って熾烈な一軍・スタメン争いが繰り広げられてました。
工藤監督の選手起用に関しても、特に投手の面で積極的に若手を使って二保や飯田を一軍に定着させる等、数年先を見据えた感じの采配を徹底されていましたし、まさに"ホークス黄金時代"の到来と言った感じですね。

ただ、ホークスファンにとっては、"松田がFA宣言するのかどうか?"という深刻な問題を今オフに抱えてますし、日本シリーズが終わってもまだまだ気を抜けない(?)ですね。フロントは、全身全霊を持って松田流出を阻止して貰いたいというのがホークスファンの総意だと思います。兎にも角にも注視していきましょう。

大根地山(筑紫野市/飯塚市)-登山道~山頂・大根地神社

久しぶりの低山登山カテゴリーの記事となる今回は、標高651.9㍍の『大根地山』(おおねちやま)を紹介致します。

筑紫野市と、旧筑穂町(現飯塚市)との市境に位置します。

大根地山は、英彦山宝満山と並ぶ福岡県を代表する"修験山"の一つで、山頂の『大根地神社』を目指して古くから多くの山伏達が登山してきました。
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山頂・大根地神社への登山道はいくつかあるのですが、今回紹介するのは、九州自然歩道に指定されている冷水峠(長崎街道)から登る一番ポピュラーな登山道です。(登山道入口には数台駐車スペースあります)
お車で、国道200号を通って冷水峠越えした事ある方は、「大根地神社」と大きく書かれた看板を見たことがあるんじゃないでしょうか。
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この冷水峠登山口から山頂・大根地神社までの所要時間は、登りでおよそ50分程度です。
なお、一応車で大根地神社の下付近にある駐車場まで行く事は出来ますが、登山道の道幅がギリギリ車一台分程度しかなく離合ポイントも殆どない上、路面も舗装されてませんので、オススメはしません。
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登山道はこんな感じで、舗装はされてません。歩いて登る分には何の問題もありません。
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所々このような案内標識はありますが、ほぼ一本道なので迷う事はまず無いと思います。

10分程行くと、かつての長崎街道と登山道(大根地神社参道)との合流点が見えてきます。
ここは、旧山家宿(筑紫野市)と旧内野宿(飯塚市)のちょうど中間地点に位置しており、数多の歴史的著名人がここを通って"冷水越え"したそうです。
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鳥居や郡境石、案内看板等があります。
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長崎街道・冷水峠の紹介看板。深い歴史を持つ場所だと言うのが良く分かります。

さて、ここからが正式な大根地神社参道兼大根地山登山道となります。山頂まではまだまだです。
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鳥居のある参道階段を登ります。
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五分ほど階段を上がると、またこのような登山道を進むことになります。 

30分程行くと、6.7合目付近に駐車場があります。
車で行けるのはここまでとなっていますが、先述の通り、オフロードバイクでも無い限り徒歩で行くのをオススメします。 
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駐車場。ベンチもあります。
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実はここから先も車で行けなくもないのですが、このように急勾配の坂路になっておりかなりハードです。
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この鳥居が見えたら、あともう少しです。
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しかし、ここからさらに勾配がきつくなります…。

傾斜のきつい参道登山道を登りきると、ようやく『大根地神社』に到着です。
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神社入り口の大鳥居です。
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社殿へと続く鳥居。
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大根地(おおねち)神社の社殿と御稲荷さん。
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社殿付近からの眺望。右手に英彦山が見えます。
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大根地神社の由緒案内標識と手水舎。 

この大根地神社、実は厳密には山頂にはなく、上述の神社入口にある社殿へ続く連なった鳥居の手前から先に行った所に山頂へと続く登山道があり、神社から更に5.6分程行くと大根地山の山頂へと辿り着きます。
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山頂へと至る登山道。電波反射板(無給電中継装置)の横を過ぎます。
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大根地山山頂。やや開けており、ベンチもあります。眺望は抜群です。
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三郡山方面の眺望。
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太刀洗~北野町方面の眺望。手前に見えるのは砥上岳です。
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こちらは飯塚市街地方面の眺望。

と言うわけで、ちょっと長めの記事になってしまいましたが、大根地山・冷水峠口登山道の紹介でした。
この大根地山、同じ修検山である宝満山や英彦山と違って賑わいのある人気の山という訳ではないのですが、道中の登山道も大変登りやすく、県内でも有数の歴史ある山ですし、もうちょっと知名度が上がってくれるといいですね。

遂に始まった日本シリーズ’15、まずはホークス白星スタート!5

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待ちに待ったヤクルトスワローズとの日本シリーズ第一戦、スコアこそ2点差だったものの、点差以上に相手を圧倒する試合内容で、見事2-4の白星で飾りました。

CSでMVPに輝いた内川が骨折により日本シリーズ出場絶望というショッキングなニュースが飛び込んできた時はどうなるかと思いましたが、蓋を開けてみれば完勝でしたね。
実際、7回に代打で長谷川(年俸2億)・代走で本多(年俸2億)が出てきた時は、SBの戦力どうなってんだと思ったヤクルトファンも多かったんじゃないでしょうか。(実際の所、長谷川怪我、本多打撃不振でこういう使い方が現状のベストなのですが)

兎にも角にも、打線陣が今日は大活躍で、合計15安打と、ヤクルト投手陣を完全に捉えてはいました。
残塁ばかりで点はなかなか取れなかったものの、まぁこれは運や巡り合わせもあるでしょうし、あまり気にはしなくてもいいと思います。

さて、問題はヤクルトの方ですが、所謂"初見殺し"タイプの武田翔太とは言え、いくらなんでもヤクルト打線は無策過ぎましたね。
正直な所、今日の武田は、調子は良いか悪いかで言えば、決して良くはなかったと思います。
決め球のカーブがイマイチ操れてなかったですし、良い時はカーブで空振りだけではなく、見逃し三振も取れるのですが、今日はそういうのがありませんでした。 
最後の最後で畠山のツーランがありましたが、あれはまぁ交通事故みたいなものでしょう。(エラー絡みなので自責は0ですし)

戦前からSBが圧倒するのではないかと予想はされてましたが、正直ここまで戦力差を感じるとは思いませんでした。
明日はバンデンハークですし、このまま4連勝無敗で日本一決めて貰いたいですね。 

福岡ソフトバンクホークス、CSファイナルステージ全勝で日シリへ!5



クライマックスシリーズ・ファイナルステージ、初戦は劇的サヨナラ、二戦目は打線爆発、そして今日の三戦目は千賀サファテの中継ぎリレーで1点差を守り切り、終わって見れば"完勝"と言っても良い内容で、見事CSファイナルステージを勝ち抜き二年連続で日本シリーズへの切符を手にしました。

まぁ、あの圧倒的なペナント時の強さを見ればこの三連勝は当然と言えば当然ではありますが、それでもペナント優勝決定後の消化試合が散々だっただけに不安も少なからずあったのは事実です。
しかしながら、その不安の最大要因となっていた中継ぎ陣も、千賀(と寺原)がリリーフに回った事によって再び盤石化し、中継ぎ陣の不安は解消されたと思います。(千賀は日シリでは先発に回る可能性も無きにしも非ずですが)

敢えて日シリに向けて不安を挙げるなら、柳田の調子が今ひとつな点でしょうか。
初戦こそ見事なツーランHRを見せてくれましたが、彼の不調時の特徴である"セカンドゴロ"を連発してましたし、やはり怪我も影響してるんじゃないでしょうか。日シリまで一週間ありますし、そこまでに出来るだけ治して打撃も復調して貰いたいですね。

さて、その来週から始まる日本シリーズの対戦相手がどこになるかという訳ですが、今日ヤクルトが勝利し大手となりました。
興行的には巨人の方が良いんでしょうけど、個人的には元ホークスの山中・新垣を擁するヤクルトと対戦したいですね。(まぁ二人とも投げれるかどうか分かりませんが)

ホークス、劇的サヨナラでCSファイナルステージ黒星スタート!5


史上稀に見る圧倒的強さでリーグ優勝したものの、その後の消化試合があまりにもグズグズだったせいで、正直不安しかなかったクライマックスシリーズ・ファイナルステージですが、良い意味で予想を裏切る劇的なサヨナラ勝利で、見事初戦を黒星で飾ってくれました。

サヨナラタイムリーの内川が勿論今日のヒーローですが、何と言っても今日の勝利に大きく貢献したのは、3回に同点ツーランを放った三番・柳田じゃないでしょうか。
足と首を痛めてる状態で満身創痍だとは思いますが、やはりこのチームは柳田あってのものだと痛感した一打でした。

投手陣で言えば、今日一番輝いてたのは、ノーアウト二塁・三塁の大ピンチの場面で先発武田からマウンドを引き継ぎ、見事無失点で切り抜けた千賀でしょう。
先発での起用も検討されてたみたいですが、今日の登板の感じを見る限り、中継ぎとしてバリバリ使って行くつもりだと思います。森・五十嵐が終盤戦不安定だったのを考えると、セットアッパーを任せる可能性もあり得る気がします。

それにしても、ロッテ側はちょっとミスが目立ちましたね。
特に8回、デスパイネの代走で出た荻野が、今江のゴロでサード松田へ向かって、何故か止まって挟殺を狙う事なく突っ込んでタッチアウトになったシーンは、軽く罰金モノじゃないでしょうか・・・。 

熊本・小国町方面に行ってきました

今週初め、あまりにも天気が良かったので熊本県阿蘇郡小国町方面へバイクツーリングに行って参りました。

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久留米・八女を経由して、奥日田・うきはを回って帰るルート。ひたすらに山です。(杖立温泉辺りで、ちょっとGPS飛んでしまってます)

本当は久住高原辺りまで行くつもりでしたが、流石に日帰りでは時間的に厳しかったので、小国町中心部まで行って奥日田を経由して帰る事にしました。

まずは久留米方面から県道800号湯ノ原合川線で八女・上陽町方面へ向かいます。
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(主に良くない方で)色々話題になった上陽町の『朧大橋』。
この橋の下をくぐるように県道798号北川内草野線に合流し、上陽町中心部へ南下します。
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寄口橋から望む八女市上陽町中心部を流れる星野川

上陽町をさらに南下し、黒木町へ向かいます。そこから、福岡・大川市から大分市へと繋がる国道442号線に合流し、小国町に向けて東へとひた走ります。
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黒木町の『日向神峡』。晩秋には紅葉が見事になります。
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日向神ダム湖の東端付近。こちらは黒木町ではなく矢部村になります。

途中、鯛生金山下筌ダム・蜂の巣湖を通過し、漸く小国町へ。
ひたすら山を通りますが、一応国道ですので、道路もちゃんと整備されていて至って走りやすいです。ただ、先日の台風の影響か、道中所々工事しており、片側通行になってる所もありました。
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けやき水源や鏡ヶ池がある『富くじ六花園』へ。(場所はこちら
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筑後川水系の田の原川とけやき水源(写真左)。この上流に、黒川温泉があります。
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けやき水源。非常に水が澄んで綺麗でした。

さて丁度時間的にお昼でしたので、この富くじ六花園のすぐ近くにある『黒豚屋』というお肉屋さんでメンチカツバーガーを買って食べたのですが、これがまた抜群に美味しかったです。小国町へ行かれた際は是非オススメです。(イートインスペースもありました)

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揚げたてあっつあつの黒豚屋・メンチカツバーガー。他にもテイクアウト出来るメニューがいくつかありました。

お昼も終えた所で、目的地の一つである『鍋釜滝』へと向かうため、日田街道を通って杖立温泉・日田市街地方面へと北上します。
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小国町の山間の田園。この日は一日雲一つ無い快晴でした。
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幸野川と杖立川合流付近にある『鍋釜滝』。(場所はこちら
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滝上部の川のそばでヒメツルソバの花が咲いてました。

鍋釜滝をさらに北上し、杖立温泉を経由して国道212号に合流し、日田市街地南部を通ってうきは~田主丸という経路で、自宅のある筑紫野市へと帰路に着きます。
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小国町の杖立温泉街
今回は温泉には入りませんでした。
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秋のうきは。
特産の柿が収穫期を迎えていました。 

今回は、走行距離179.66km、総移動時間7時間24分となりました。
ひたすら山と川ばかりのルートですが、やはり自然の中を走るのは最高ですね。今度はもう少し早く出発し、阿蘇や久住方面へと足を伸ばしたい所ですね。

使える「広告ブロック拡張機能」10選@GIGAZINE

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"Google Chrome"や"Firefox"と、"Internet Explorer(IE)"で何が大きく違うのかと聞かれれば、『拡張機能』(エクステンション・アドオン等とも呼ばれます)に対応してるか否か、という答えが一般的ではないでしょうか。

この『拡張機能』というのは、その名の通り、ブラウザの"機能"を"拡張"するもので、(デメリットもありますが)よりブラウザを便利で有用なものへとパワーアップ出来る非常に素晴らしい機能で、最も代表的な『拡張機能』と言えば、不要で有害な広告を自動的に排除する『広告ブロック機能』が挙げられます。

以前、当ブログでも広告ブロック拡張機能の一つである『uBlock』を紹介致しましたが、GIGAZINさんでもChrome/Firefox用の広告ブロック拡張機能を特集する記事を書かれていましたので、紹介させて頂こうと思います。(『使える「広告ブロック拡張機能」10選』 via.GIGAZINE

とは言え、色々種類がありどれをどう選んで導入すべきか悩むところだと思います。
各々、広告排除の閾値や検出率、動作の重さ等で差があり、よく閲覧するページとの相性(デザインが崩れたりコンテンツが表示されなかったりする場合があります)や、導入対象となるPCの環境・性能によっても重さも変わってきたりと、一概に「コレがベスト!」と言いづらいというのが実情です。

私は、先程挙げた『uBlock』と、上記のGigazineさんの記事には無いのですが、『Disconnect』という二つの公告ブロック拡張機能をChromeに導入しています。
これら二つの特徴として、"動作の軽さ"と"シンプルな操作性"が挙げられ、二重に導入する事で、かなりの広告排除能力を誇ります。 

ただし、これらの『広告ブロック拡張機能』は良い点ばかりという訳ではなく、ホワイトリスト機能等を巧く使わないと、ブラウジングスピードやページの正確な表示が犠牲になる事もあるというデメリットを抱えていますので、公告ブロック拡張機能を導入した際は、使い方をある程度は把握しておく事を推奨致します。
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